(はてぶ)なとろむさんのツイート: "「インフルエンザで『熱が下がっても5日間は外出しないように』とお医者さんに言われたので、外出せず家に人を呼んで仕事した」という話があって、患者さん

[ なとろむさんのツイート: "「インフルエンザで『熱が下がっても5日間は外出しないように』とお医者さんに言われたので、外出せず家に人を呼んで仕事した」という話があって、患者さん]
b.hatena.ne.jp/entry/twitter.com/NATROM/status/841565470448742401 :

医者と患者が対等で判断できるようになればいいよね。いいなりになる患者も多いし、いいなりになるように医者がパワーを使うこともあるし。そもそも、自分がインフルエンザになるということは、誰かから貰ってるわけで、その人たちは当然、免疫が完成しているんだよね。つまり、他人への感染に気をつかわなければならない人は、職場で、だれもインフルエンザに感染していない初期とかだろうね。それだって、ワクチンを受けてる人たちが多いなら、気にすることないし、そもそも、患者側が気にすることではないなぁ。医者が、あなたは体力がないから、熱が下がっても、しばらく静養してくださいとか、患者個人のための診断なら従えばいいだけで、他人や社会のことを気にすることはないよ。ワクチンや治療方法があって、医者の仕事だし。職場についていえば、ワクチンの費用を会社がもてばいいだけの話で、そうしないのだから、インフルエンザが職場で流行して、能率が下がることなんか、働いている側の問題じゃない。

 

あと、インフルエンザを、法定伝染病のように扱うネットの人たちもどうにかしている。自主的隔離なんって、どんだけ警察国家科学すぎる。