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(はてぶ)YouTubeで日本のMVの多くが海外から視聴できず 背景にはGoogleとの規約問題、国内レーベルの葛藤 (1/2) - ねとらぼ

[ YouTubeで日本のMVの多くが海外から視聴できず 背景にはGoogleとの規約問題、国内レーベルの葛藤 (1/2) - ねとらぼ] 動画共有サービス「YouTube」で日本の公式ミュージックビデオ(MV)の多くが海外で視聴できない事情がネットで注目を集めている。国内音楽レーベルが販売戦略のために視聴制限を設けているという見方もあるが、背景にはYouTube側が自社の利益のために日本のMVを“お断り”している問題がある。以下、詳しく見ていく。 英語字幕を付けたMVなのに海外で見られない 注目されたきっかけは、ロックバンド・くるり岸田繁さん( @Kishida_Qrl )のツイートだった。YouTubeくるり公式チャンネルにアップして...
b.hatena.ne.jp/entry/nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1703/08/news118.html :

たくさんの人に視聴してもらえることがわかってるなら、薄利多売の原則。どうしても、Youtubeは使えないというなら、自前でネットラジオでも立ち上げて、リクエストすれば、世界中の人が音だけは聴けるようにするとかすればいいのに。ひたすら、鎖国の方へいくとか、鎖国のままでいいとか、おかしい。

 

あと、日本のアレンジャーは優秀なので、歌なしの音楽だって、外国で売れる可能性はある。日本の中では目立たない演奏家だって優秀なので、外国人から評価されて、ひきぬかれてる現状もあるみたいだし、結局、どういう風に世界に売っていくかの戦略をたてた方がいい。とにかく、一番、おかしいのは、世界からの収益でなく、音楽教室から収益を上げようとか、どんだけ、内向きなんだろう。