(はてぶ)キンコン西野氏が火種 「コンテンツ無料化は、作家を殺す」のか? 漫画を例に考える (1/4) - ITmedia ニュース

[ キンコン西野氏が火種 「コンテンツ無料化は、作家を殺す」のか? 漫画を例に考える (1/4) - ITmedia ニュース] お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣さんが1月19日、3カ月前に発売したばかりの絵本「えんとつ町のプペル」をWeb上で 無料公開した 。これがきっかけで、Web上の一部で、賛否両論の論争が起きている。 反対派の主張のうち、代表的なのは「コンテンツの無料化は、作家を殺してしまう」というもの(※)。コンテンツが有料販売されなければ、産業全体が衰退し、結果としてクリエイターの収入が減少する、としている。 ただ、そうとばかりも言えない事例もある。特に国内では、マンガコンテンツにおいて作品の「無料化」、および「フ...
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経営的問題より、作家が自由に無料有料も決めることができる方が重要。日本は、作家より出版社の方が力がありすぎだと思う。音楽だと、著作権協会とかもそうだけど。個人より、組織の方が強いということをやり続けて、結局、大企業もボロボロになったわけださい。そもそも、イノベーションは、個人の力から起きるのに、個人のワガママだとかいって潰してきたのが、今の日本。