(はてぶ)稲葉剛公式サイト » 「保護なめんなジャンパー」の小田原市ホームページは制度を利用させない「仕掛け」が満載だった。

[ 稲葉剛公式サイト » 「保護なめんなジャンパー」の小田原市ホームページは制度を利用させない「仕掛け」が満載だった。] 昨日(1月17日)、神奈川県小田原市生活保護担当職員が「保護なめんな」等と書かれたお揃いのジャンパーを作り、それを着用して生活保護世帯の家庭訪問を行なっていた、というニュースが飛び込んできました。 この問題は各メディアによって取り上げられましたが、特にTBSと東京新聞が詳しく報じています(一定期間が過ぎるとリンクが切れる可能性があります)。 小田原市 生活保護担当職員、ジャンパーに「なめんな」 News i – TBSの動画ニュースサイト 東京新聞:小田原市職員の上着に「不正受給はクズ」 生活保護担当が...
b.hatena.ne.jp/entry/inabatsuyoshi.net/2017/01/18/2629

生活保護って、一人だけで申請するのが難しくなってるのは、どこもそうなんじゃないかな。詳しい人に相談して、場合によっては、いっしょについてきてもらって申請しないとならないかも。なので、とりあえず、申請したい人は、政治家の事務所に相談にいくのがいいね。相談に乗ってくれない政治家もいると思うけど、地方議員はたくさんいるから、一人一人をたずねていくといい。あとは、ネットで検索して、調べるとかかなぁ。